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ラークスパー(ヒエンソウ) ◆花言葉:     ▲page topへ
キンポウゲ科ヒエンソウ属 一年草 南欧原産
花期:春(5〜6月) 置き場所:日当たり
肥料:生育中に液肥。
以前はデルフィニウムに分類されていましたが、現在は別種となっています。葉は細かく、花もデルフィニウムに比べると繊細。ヒエンソウまたはチドリソウの名前で流通することもあります。

ライオンロック(ダイアンサス) ◆花言葉:いつも愛して、思慕   ▲page topへ
ナデシコ科ダイアンサス属 耐寒性常緑多年草 ヨーロッパ原産
花期:春〜初夏(5〜7月) 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料
葉がシルバーで美しいダイアンサス。ピンクまたは白の可愛らしい花を咲かせます。丈夫で育てやすいです。タネまきは春まき、秋まきどちらでもOK。発芽適温:15〜20℃、多湿を嫌います。

ライスフラワー ◆花言葉:豊かな実り     ▲page topへ
キク科オゾタムヌス属 半耐寒性低木 オーストラリア原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:多肥を嫌う。春と秋に薄めの液肥を数回与える。
花はドライフラワーにも出来ます。水はけ、風通しの良い所を好むため、梅雨時は雨に当てないようにしましょう。夏の西日は避けます。-5度ぐらいまでは耐えるので、冬は軒下などで管理します。

ライラック ◆花言葉:初恋、愛の芽生え   ▲page topへ
モクセイ科ハシドイ属 落葉低木 東欧原産
花期:春〜初夏(5〜7月) 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料
可愛らしい白または薄い紫の花をつける落葉低木で、リラの別名でも知られています。冷涼な気候を好み暑いのが苦手です。北海道などではポピュラーな植物です。花芽分化期は夏なので、剪定は花後すぐに行います。

ラグラス(ウサギのシッポ) ◆花言葉:感謝、私を信じてください   ▲page topへ
イネ科ラグラス属 一年草 地中海沿岸原産
観賞期:初夏 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料
ふわふわした花穂が「うさぎのしっぽ」のようで別名になっています。イネ科の一年草で開花後枯れてしまいますが、ドライフラワーなどで楽しむのも素敵なプランツです。寄せ植えにも使いやすいです。

ラケナリア ◆花言葉:継続する   ▲page topへ
ユリ科ラケナリア属 半耐寒性秋植え球根 南アフリカ原産
花期:春 置き場所:明るい半日陰
肥料:生育中、月2〜3回液肥を与える
冬は暖房のない部屋の日当たりなどに置くようにします。花後葉が黄色くなってきたら水やりを中止し、鉢ごと乾かして冷暗所で保存します。

ラゴティア・ハスタータ ◆花言葉:感謝、私を信じてください   ▲page topへ
アカザ科エイナディア属 常緑亜低木 オーストラリア東部原産
観賞期:周年 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料
葉に白い産毛の生えたシルバーリーフプランツ。細かい三角の葉が特徴。秋にはイチゴ状の赤い実がなります。耐寒性はわりと強く0度ぐらいでも大丈夫です。

ラズベリー(木苺) ◆花言葉:感謝、私を信じてください   ▲page topへ
バラ科キイチゴ属 落葉性低木 ヨーロッパ原産
花期:春〜初夏 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料、花後、秋に追肥
家庭果樹として人気があります。フェンスや支柱などにツルを誘引して仕立てると育てやすいです。1本で実をつけますのでブルーベリーのように2本植えなくとも大丈夫です。代表的な品種は「インディアンサマー」など。一度実のついた古い枝には実はつかなくなります。毎年新しく出るシュートを残して古い枝は根元からカットします。「フランボワーズ」は仏語。

ラッカセイ(落花生) ◆花言葉:仲良し、楽しみ   ▲page topへ
マメ科ラッカセイ属 一年草 南米原産
花期:夏 置き場所:日当たり
肥料:3:10:10程度の野菜用肥料。(チッソ過多にしない)、また植え付け前に石灰をまいておく。
開花後(7月ごろ)、雌しべの先が伸びて土中にもぐり、そこに莢ができます。収穫は9月ごろ。土に入りやすいように、花が咲いたら中耕するとよいです。とれたて塩茹では、育てた人しか味わえない格別のおいしさです。

ラティビダ「メキシカンハット」(ラテビダ) ◆花言葉:品格   ▲page topへ
キク科ラティビダ属 多年草 アメリカ原産
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:4月、6月、9月に、少量の固形肥料を置き肥(多肥は禁物)
別名バレンギク、コーンフラワー。丈夫な多年草ですが冬は防寒が必要。夏の暑さには強いです。草丈は30〜100cm程度。倒れるような場合は支柱を立てて支えてあげてください。やや乾き気味を好みます。花の中心が盛り上がって花弁が垂れる様子がメキシコの帽子「ソンブレロ」に似ているため、別名「メキシカンハット」と呼ばれています。黄花と赤花があります。ややアルカリ性の土を好み、日当たりのよい荒地でよく育つので過保護にはしなくてOKです。

ラナンキュラス ◆花言葉:お祝い、晴れやかな魅力   ▲page topへ
キンポウゲ科ラナンキュラス属 多年草(半耐寒性球根) 中近東、ヨーロッパ東部原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:発芽後と生育中に1回ほど緩効性肥料を置肥
和名はハナキンポウゲ 。花はボリュームがあり豪華です。観賞時は明るい室内に置き、花後は日当たりのよい戸外に置きます。咲き終わった花は摘み取り、葉が枯れた頃に球根を掘り上げます。

ラバテラ ◆花言葉:承諾   ▲page topへ
アオイ科ラバテラ属 耐寒性一年草 地中海沿岸原産
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:春〜夏にかけて肥料を与える
主に普及しているのは一年草。寒さに強いですが、過湿に弱いので水はけ良く管理します。多年生の品種の場合は、春先に植え替えると良いでしょう。1年性品種は春に種を直播します。大きくなるので場所をとりましょう。

ラベンダー(イングリッシュラベンダー) ◆花言葉:あなたを待っています   ▲page topへ
シソ科ラバンデュラ属 耐寒性多年草 地中海沿岸原産
花期:初夏 置き場所:日当たり
肥料:多肥は避け、鉢植えの場合はチッ素分の少ない緩効性化成肥料などを少なめに与える
寒さに強いものがほとんどですが、高温多湿には弱いものが多く、梅雨時から夏の蒸れには注意が必要です。花後は剪定し、風通しを良くして形を整えます。

ラベンダー(キューレッド) ◆花言葉:期待
シソ科ラバンデュラ属 半耐寒性多年草 地中海沿岸原産   ▲page topへ
花期:初夏〜夏 置き場所:日当たり
肥料:多肥は避け、鉢植えの場合は控えめに肥料を与える
日当たりの良い乾燥気味の土地が適します。夏は特に暑さに弱い為、涼しい場所に置いてあげて下さい。風通し良く管理しましょう。

ラベンダー(フレンチラベンダー) ◆花言葉:期待   ▲page topへ
シソ科ラバンデュラ属 半耐寒性多年草 地中海沿岸原産
花期:春〜初夏 置き場所:日当たり
肥料:多肥は避け、鉢植えの場合は控えめに肥料を与える
日当たりの良い乾燥気味の土地が適します。風通し良く管理しましょう。ほとんどが−5度位まで耐えるので、強い霜を避ければ庭植えも出来ます。花後に剪定しましょう。

ラベンダースター(プラティア・プベルラ) ◆花言葉:物事に動じない
キキョウ科プラティア属 匍匐性多年草 タスマニア島原産   ▲page topへ
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:週一回ほど薄い液肥
水色の星のような小さな可愛らしい花が咲きます。あまり寒さには強くありません。日当たりを好みますが半日陰でも育ちます。匍匐性でカーペット状によく茂るので、ロックガーデンや花壇の縁どりなどに適しています。

ラベンダーセージ(サルビア 'インディゴ・スパイアズ' ) ◆花言葉:家庭的
シソ科サルビア属 耐寒性常緑低木 地中海沿岸原産   ▲page topへ
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:生育期に液肥またはIB化成などの固形肥料
ラベンダーに似た濃紺の花が咲きます。草丈は50〜150p。7月に剪定すると低い草丈で花が咲きます。こまめに花がらを摘むと長く楽しめます。このセージは観賞用で食用にはされません。学名:Salvia 'Indigo Spires'

ラミウム・ガリオブドロン ◆花言葉:清明   ▲page topへ
シソ科オドリコソウ属 匍匐性常緑多年草 ヨーロッパ、西アジア原産
花期:春〜初夏 置き場所:日当たり 肥料:植え付け時に緩効性肥料
日本に自生するオドリコソウの西洋種で斑入りの美しいタイプなど、種類も多いリーフプランツです。春〜初夏ごろにお花が咲きますが、あまりめだちません。育てやすく、寄せ植えにも合わせやすい多年草です。

ラミウム・ビーコンシルバー ◆花言葉:清明   ▲page topへ
シソ科オドリコソウ属 匍匐性常緑多年草 ヨーロッパ、西アジア原産
花期:春〜初夏 置き場所:日当たり 肥料:植え付け時に緩効性肥料
ラミウムの銀葉の品種で、美しいシルバーの葉はアレンジにも使いたくなります。日本に自生するオドリコソウの西洋種で斑入りの美しいタイプなど、種類も多いリーフプランツ。春〜初夏ごろにお花が咲きますが、あまりめだちません。

ラミウム・ピンクパール ◆花言葉:清明   ▲page topへ
シソ科オドリコソウ属 匍匐性常緑多年草 ヨーロッパ、西アジア原産
花期:春〜初夏 置き場所:日当たり 肥料:植え付け時に緩効性肥料
ラミウムの斑入り種で、葉の模様が美しい寄せ植えにも使いやすい素材です。日本に自生するオドリコソウの西洋種で斑入りの美しいタイプなど、種類も多いリーフプランツ。春〜初夏ごろにお花が咲きますが、あまりめだちません。

ラムズイヤー ◆花言葉:あなたに従う   ▲page topへ
シソ科イヌゴマ属 常緑多年草 トルコ、東南アジア原産
花期:初夏〜夏 置き場所:日当たり(〜半日陰でもOK)
肥料:植え付け時に緩効性肥料
茎も葉も白い綿毛に覆われていて、触れると肌触りがやさしいく、名前のとおり子羊の耳のようです。銀白色の草姿に紫色の花が美しく咲きます。ムレに弱いので、葉や花には水をかけないようにしましょう。

ランタナ ◆花言葉:厳格   ▲page topへ
クマツヅラ科ランタナ属 非耐寒性常緑低木 亜熱帯アメリカ原産
花期:春〜秋 置き場所:日当たり
肥料:春〜秋に1000倍の液肥。多肥は避け、鉢植えの場合は控えめに肥料を与える
和名を『シチヘンゲ』と言います。日照不足だと花がつきにくくなるので、明るい室内で管理します。乾燥に強く過湿には弱いので水のやり過ぎに注意しましょう。5度以上で冬越しできます。

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