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スイーティー ◆花言葉:はにかみ、あなたを待っています     ▲page topへ
ミカン科ミカン属 常緑低木 交配種
熟期:12月〜1月下旬 置き場所:寒風の当たらない日当たり
肥料:地植えでは3月ごろ、鉢植えは春と9月に骨粉入り油粕を施します。
グレープフルーツとブンタンを交配してできた柑橘で酸味が少なく甘味が強いです。染色体が4倍体であるグレープフルーツと、普通の2倍体のブンタンを交配したもので、本種は3倍体となるため、種子ができにくいという特徴があります。皮は緑色で果肉は淡いクリーム〜オレンジ色です。南側の寒風の当たらないところに植えてください。鉢植えは霜に当てないようにします。

スイートメキシカンハーブ(メキシカンスイートハーブ) ◆花言葉:はにかみ、あなたを待っています ▲page topへ
クマツヅラ科イワダレソウ属  非耐寒性多年草 メキシコ、グアテマラなど中央アメリカ原産
花期:夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料。
ミントに似たざらつきのある葉で、草丈は50cmくらいになります。ステビアより甘く、ミントに砂糖をくわれたような味。千日紅を白くしたような小さな花が密集したお花が咲きます。耐寒性はないので冬は5度くらい必要。ティーにいれるだけではあまり甘さは感じませんが、葉をかじってみるととても甘いです。

スイカズラ(ハニーサックル) ◆花言葉:うぬぼれ     ▲page topへ
スイカズラ科ロケセラ属 常緑つる性木本 日本、東アジア〜ヨーロッパ原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:2〜3月に、株元に堆肥、有機質肥料を混ぜ込む。月に1度くらい薄い液肥。
林のへりなどやや湿ったところに自生する常緑ツル性植物で、春に甘い香りとともにお花を咲かせます。冬でも耐えしのんで葉をつけていることから忍冬(ニンドウ)とも呼ばれます。ロニセラ、ハニーサックルの名前で出回っているものも同じ仲間です。日当たりと水はけのよい場所と、肥沃でやや湿り気のある土壌を好みます。極端な乾燥に弱いですが過湿にも弱いので、水やりは表土が乾いてから。

スイセン ◆花言葉:うぬぼれ     ▲page topへ
ヒガンバナ科スイセン属 秋植え球根
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:花後に球根用肥料。
属名のナルキッソスはナルシストの語源にもなった言葉で、神話は有名なお話。黄色または白が主で、ラッパスイセンや八重咲きのものなどいろいろな品種があります。写真は「サウンド」という品種です。
基本的には一枝に一花ですが、「タリア」など房咲きの品種もあります。

スイセン(ティターティト) ◆花言葉:うぬぼれ     ▲page topへ
ヒガンバナ科スイセン属 秋植え球根
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:花後に球根用肥料。
背丈もお花も小さく、寄せ植えや盆栽風アレンジにも使いやすい水仙です。「ティターティト」または「テイタティタ」という名前でも流通します。

スイートピー ◆花言葉:喜び、門出     ▲page topへ
マメ科ハマエンドウ属 一年草(多年草のものもあり) シチリア島、地中海沿岸原産
花期:4〜6月 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時にマグァンプKなどの緩効性肥料。ツルボケになるのでチッソ過多にしないように注意。
蝶のような花びらが可愛らしい春らしいお花です。酸性土を嫌い石灰分を好みますので、土に石灰を施しから植え付けましょう。 種まきする時は一晩流水につけてふくらんだものを蒔くとよいでしょう。

スイートマジョラム ◆花言葉:赤面     ▲page topへ
シソ科ハナハッカ属 宿根草 ヨーロッパ原産
置き場所:日当たり 水やり:乾いたらたっぷり
肥料:植え付け時に緩効性肥料。
甘く上品な香りで、開花直前のこの季節が一番香りの高い収穫適期です。苞葉は丸く、そこに咲く小さな花もかわいらしい!生葉でも乾燥しても使われます。肉・魚料理、卵料理、スープやサラダ、ビネガーやドレッシングなどにも。種の発芽温度は15〜20度。

スイレンボク(グルーイア) ◆花言葉:純潔     ▲page topへ
シナノキ科グルーイア属 非耐寒性常緑低木 南アフリカ原産
花期:夏 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料、春と秋に追肥。
睡蓮によく似たピンクまたは薄い紫のお花が咲きます。日当たりを好み、保水性・水はけがよい土を好みます。多湿を嫌います。越冬するには7度以上必要で、関東以北では温室が必要です。樹高は1〜3mくらい。

スカエボラ(ブルーファンフラワー) ◆花言葉:可能性     ▲page topへ
クサトベラ科クサトベラ属 半耐寒性多年草 オーストラリア原産地
花期:春〜秋 置き場所:日当たり
肥料:春〜秋に千倍くらいの液肥を月に1〜2回与える。
横に這うように伸びるのでハンギングなどにも良いです。伸びすぎたら切り戻し、枚数を増やすようにします。やや耐寒性は弱いので、冬は明るい窓辺などで管理します。

スカシユリ ◆花言葉:注目をあびる     ▲page topへ
ユリ科ユリ属 球根性多年草
花期:夏 置き場所:日当たり 肥料:花後に球根用肥料を与える。
花弁の根元部分が細く隙間があるためスカシユリと呼ばれます。アジア原種(主としてスカシユリ)とヨーロッパのオレンジリリーを元にして交配育種された園芸品種と考えられていて、アジアティック・ハイブリッドに分類されています。花色はオレンジや白、ピンクなど多様。オリエンタル系と比べると花径もやや小さく、香りもありません。

スカビオサ(西洋マツムシソウ) ◆花言葉:感じやすい心     ▲page topへ
マツムシソウ科スカビオサ属 耐寒性多年草 ヨーロッパ西部原産
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:春と花後に 置肥を与える。
日当たりと水はけが良い場所を好みます。梅雨時期などは株が蒸れないように注意しましょう。耐寒性があるので戸外で越冬できます。石灰分を好むので、用土に苦土石灰などを少量加えると良いです。日本で自生する松虫草は一年草ですが、洋種のこちらは多年草です。

スコパリア(ブルーメロン) ◆花言葉:−     ▲page topへ
ゴマノハグサ科スコパリア属 常緑多年草 熱帯アメリアカ(園芸品種)
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:生育期に置き肥または薄い液肥。
白山貿易のブランド苗。小さなブルーのお花で、爽やかな印象のお花です。葉に触れると甘いメロンの香りが楽しめます。耐暑性はありますが、寒さにはあまり強くはありません。(5〜10度必要)冬は室内に取り込んでください。

ススキ ◆花言葉:活力、心が通じる     ▲page topへ
イネ科ススキ属 多年生草本 日本、北米原産
花期:秋 置き場所:日当たり 肥料:植え付け時に緩効性肥料。
秋の月見にはかかせない、秋を代表する植物。秋の七草のひとつ。川原や野原に群生した姿は秋ならではの美があります。

スズラン ◆花言葉:幸福が訪れる     ▲page topへ
ユリ科スズラン属 多年草 ヨーロッパ、中国、日本原産
花期:春 置き場所:午前中は日が当たり、午後は日陰になるような場所
肥料:花後に週一回くらいの液肥。秋〜冬は不要。
日本では東北、北海道に自生していますが、園芸店で出回るものはドイツスズラン(Convallaria majalis LINN.)です。桃花の品種もあります。とても可愛らしいお花ですが、花、根には毒がありますのでご注意ください。木漏れ日のあたるような場所を好みますが、まったくの日陰では花つきが悪くなります。午前中は日があたって午後から日陰になるような場所が理想です。植え替えの適期は10〜11月ごろで、地植えの場合は四年に一度くらいの割合で株分けします。

スズランエリカ(エリカ) ◆花言葉:博愛、孤独     ▲page topへ
ツツジ科エリカ属 半耐寒性常緑低木 南アフリカ原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:生育期間に薄めの液肥(真夏は避ける)
南アフリカ産のエリカの中では寒さに強く、秋から慣らせば寒風を避けた軒下程度で越冬します。水切れと夏の高温多湿に弱いので注意しましょう。

スターチス ◆花言葉:いたずら心、驚き     ▲page topへ
イソマツ科リモニウム属 一年草または宿根草 地中海沿岸原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料(少なめにする)
スターチスはいくつかの種類があり多くは宿根草ですが、園芸店で出回っているものはほとんど花後に枯れる事が多く一年草扱いになっています。切花品種もあってドライフラワーにも利用されています。過湿、長雨に弱いのでなるべく雨の当たらない場所に置いてください。

スターツ・デザート・ピー ◆花言葉:いたずら心、驚き     ▲page topへ
マメ科ソロアンサス属 一年草 オーストラリア原産
花期:1〜7月 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料(少なめにする)
ぎょっとするような変わったお花で、思わず立ち止まってしまうユニーク植物です。オーストラリア原産で、南オーストラリアでは州花となっています。アボリジニの間では血の花とも呼ばれているそうです。岩場や砂漠地に這うような形で自生しています。多湿は苦手、日光と風通しを好みます。生育温度は5〜30度。水のやりすぎに注意してください。

スティックセニョール ◆花言葉:−     ▲page topへ
アブラナ科アブラナ属 一年草 地中海沿岸原産
植え付け時期:春、秋 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に元肥として化成肥料、本葉8枚のころと頂花蕾が見え始めてきたころに追肥。
アスパラガスに似た甘味のある茎状のブロッコリー。茹でておひたしにしたり、サラダなど、美味しくて食べやすい緑黄色野菜です。植えつけ後55日ほどで収穫できます。頂上の蕾が500円玉くらいになったら頂上をつまんで摘芯し、脇枝を出させるようにします。茎の太さ2cm、長さ15〜20cm程度が収穫物の目安です。1株あたり10〜15本くらい順次収穫できます。

ステビア ◆花言葉:−     ▲page topへ
キク科ステビア属 多年草 ブラジル、アルゼンチン原産
花期:1〜7月 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料、2〜3月に一回くらい追肥。
砂糖の200〜300倍の甘味があり、甘味料で有名なハーブです。甘味が強すぎる場合は、ほかのハーブに少量を混ぜると飲みやすくなります。葉茎から抽出したエキスによる土壌改良、また美容液などにも注目されています。春に先端の芽を摘むと脇芽が出て枝数が増え収穫量が増えます。寒さにはやや強いですが0度を下回るような地域では防寒が必要です。あと、やや乾燥に弱いところがありますので、水切れに注意しましょう。

ステレオスペルマム ◆花言葉:−     ▲page topへ
ノウゼンカズラ科ラデルマケラ属 半落葉小高木 中国南部、台湾原産
置き場所:半日陰 水やり:乾いたらたっぷり
肥料:春〜秋に 置肥又は液肥を与える。
生育が速くよく伸びます。耐陰性があるのでバスルーム等に置けます。挿し芽も簡単にできます。冬は水やりを少し控えます。

ストック ◆花言葉:永遠の美、逆境の忠節     ▲page topへ
アブラナ科アラセイトウ属 半耐寒性一年草 地中海原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:薄めの液肥を月に1〜2回。
とてもよい香りが特徴。背の高い切花種と背の低いガーデン向きの品種があります。花も一重と八重があります。 日照不足になるとひょろひょろの軟弱な茎になってしまいますので、よく日光の当たる場所でがっしりした株に育てましょう。耐寒性はありますが、強い霜には当てないようにします。

ストレプトソレン(マーマレードの木) ◆花言葉:嫉妬     ▲page topへ
ナス科ストレプトソレン属 非耐寒性常緑低木 コロンビア、エクアドル原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:薄めの液肥を月に1〜2回。休眠中は不要。
半蔓性のナス科の植物。中南米産。生育期の春と秋は日当たりで、夏は半日陰で管理します。乾きすぎに注意。寒さに弱いので冬は室内で管理しますが、5度くらいで乾かし気味に休眠させたほうが、春の花つきが良くなります。初夏に挿し木で増やせます。

ストレリチア ◆花言葉:寛容     ▲page topへ
バショウ科ストレリチア属 常緑多年草 南アフリカ原産
置き場所:日当たり 水やり:乾いたらたっぷり
肥料:夏の生育期に緩効性肥料を2か月に1回程度与える。
極楽鳥花とも呼ばれています。生育適温は20〜25度ですが、比較的寒さには強く、2〜3度で越冬します。冬場は室内に取り込みたいところですが、大きいのが難点です。

ストロベリーキャンドル(クリムソンクローバー) ◆花言葉:素朴なかわいらしさ、人知れぬ恋     ▲page topへ
マメ科トリフォリウム属 一年草 ヨーロッパ、西アジア原産
花期:春(夏越できれば秋にも開花) 置き場所:日当たり
肥料:あまり必要ないです。あげるなら緩効性肥料の元肥、または草木灰を少々。
ローソクを灯したような可愛らしいお花です。ストローベリーキャンドルの名前で出回ります。寒さにはやや強いですが、暑いのは苦手。緑地や蜜源植物として牧草などに植えられるツメクサの仲間です。肥料は少なめの方がよいです。

スノードロップ ◆花言葉:慰め、希望     ▲page topへ
ヒガンバナ科ガランサス属 秋植え球根 ヨーロッパ原産
花期:早春 置き場所:日当たり〜半日陰
肥料:花後に球根用肥料(多肥にしないようにします)
春先のまだ雪が残るころ、雪の間から顔を出すとても可憐なお花。草丈は10cmほどで、まさに雪のしずくのよう。耐陰性があるので少し半日陰のところでも大丈夫です。

スノーフレーク ◆花言葉:純潔、慈愛     ▲page topへ
ヒガンバナ科スノーフレーク属 秋植え球根 ヨーロッパ原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:花後に球根用肥料
スノードロップより背丈が高く、スズランのようなベル型の花をつける愛らしい秋植え球根です。花のふちの緑の点点もかわいらしいです。

スノーベリー(シンフォリカリポス) ◆花言葉:いつまでも献身的に     ▲page topへ
スイカズラ科シンフォリカルポス属 落葉低木 北アメリカ原産
花期:花期は夏〜秋、実は秋〜冬 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に、腐葉土と堆肥を多めにすきこむ。
秋〜冬にかけて真っ白い実がなる北アメリカ原産の落葉樹で、スノーベリーは英名です。学名はSymphoricarpos albus。冷涼な気候を好みますが、耐暑性があるので乾燥させなければどこでも栽培できます。実は白のほかにピンクや紫のものもあります。植え付けの適期は2〜3月ごろ。

スパイダーリリー(ヒメノカリス・カリバエア) ◆花言葉:虚勢     ▲page topへ
ヒガンバナ科ヒメノカリス属 常緑球根性宿根草 西インド諸島原産
花期:初夏〜夏 置き場所:日当たり
肥料:花後に球根用肥料。
細長い花弁のユリークなお花。ユリと違い、球根の上部が見えるくらいの浅植えにします。耐寒性はあまりなく、5度程度必要。暖地なら地植え可能ですが、堀りあげた方がよいでしょう。

スパティフィラム ◆花言葉:清清しい日々、爽快、清らかな心     ▲page topへ
サトイモ科スパティフィラム属 常緑多年草 熱帯アメリカ原産
置き場所:半日陰 水やり:乾いたらたっぷり
肥料:春〜秋に 置肥又は液肥を与える。
白い清楚な花がすがすがしく、小鉢はアレンジに入れると上品さを演出できます。大鉢は籐かごに入れておしゃれなインテリアとして楽しめます。根が詰まると花芽があがらなくなるので2年に一回は植え替え、株分けをしましょう。

スーパーベル(カリブラコア) ◆花言葉:素直(カリブラコアの花言葉)     ▲page topへ
ナス科カリブラコア属 多年草 原産地−(園芸品種)
花期:春〜晩秋 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料。開花中にビガーライフなどの液肥。
小輪多花性のペチュニアで、カリブラコア属に属します。「スーパーベル」は白山貿易の登録商標です。ペチュニア同様、雨と蒸れが苦手。梅雨時にだめになりやすく、雨のあたらない鉢植えで育てた方がよいです。春から晩秋まで断続的に咲く花期の長いお花。伸びたら思い切って刈り込みましょう。

スープセロリ ◆花言葉:−     ▲page topへ
セリ科ミツバ属 ニ年草 地中海沿岸〜アジア西部原産
置き場所:日当たり(〜日陰でもOKです) 水やり:乾いたらたっぷり(乾燥に弱く、湿気の多い場所を好みます) 
肥料:春〜秋に 置肥又は液肥を与える。
外見がイタリアンパセリに凄く似ています。セロリの原種とされており、セロリほど大きくなりません。セロリに似た強い香りで食欲食用増進効果あり。風邪の引き始めに熱いスープにして飲むと汗が出て効きます。茎や葉を布の袋に入れてハーブ・バスとしても利用。効能は、血圧・血糖値を下げる、抗菌作用や沈静作用、食欲増進、発汗、解熱など。移植を嫌うので、植え替えの際は根を崩さないように注意しましょう。乾燥に弱く、湿気の多い場所を好みます。

スミレ(日本スミレ) ◆花言葉:努力、つのる思い(ヒゴスミレ)     ▲page topへ
スミレ科ビオラ属 耐寒性多年草 東アジア、日本原産
置き場所:日当たり(夏は半日陰) 水やり:乾いたらたっぷり(乾燥に弱く、湿気の多い場所を好みます)
肥料:薄めの液肥。
パンジーやビオラと比べて楚々とした風情のある原種、自生系統です。ノジスミレ、タチツボスミレ、ヒゴスミレなど日本で自生しているものでもたくさんの種類があります。暑さは苦手ですので、夏は涼しい環境で育てましょう。

スモークツリー ◆花言葉:煙に巻く     ▲page topへ
ウルシ科ハグマノキ属 落葉低木 南ヨーロッパ、中国原産
花期:6月〜7月 置き場所:日当たり
肥料:12月〜2月ごろに、骨粉入油粕を施します。
綿菓子のようなふわふわなとても幻想的な落葉低木。アレンジメントにも根強い人気があります。強風を避けた日当たりのよいところに植えましょう。夏の水切れに注意。

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