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イエイオン(ハナニラ) ◆花言葉:別れの悲しみ     ▲page topへ
ユリ科ハナニラ属 球根植物 南米アルゼンチン原産
花期:春 置き場所:日当り(耐陰性がある)
肥料:植え付け時に緩効性肥料
葉がニラに似ていて、香りもニラのような香りがします。青い可憐な花を咲かせます。強健で雑草化するくらい丈夫。

イエイオン(ハナニラ) ◆花言葉:別れの悲しみ     ▲page topへ
ユリ科ハナニラ属 球根植物 南米アルゼンチン原産
花期:春 置き場所:日当り(耐陰性がある)
肥料:植え付け時に緩効性肥料
ハナニラの黄花の品種です。管理は青花に準じます。

イエライシャン(夜来香) ◆花言葉:高貴な心     ▲page topへ
ガガイモ科テロスマ属 半蔓性植物 インド〜ベトナム原産
花期:初夏〜秋 置き場所:日当り
肥料:春〜秋に 置肥、又は液肥を与える
夜になるとふんわりと香ります。耐寒性はありませんので、冬は室内に入れます(10度ぐらい必要)中国の逸話に、大昔の戦乱で城を占拠した兵士たちが、ふくいくたる夜来香の香りにつつまれているうちに戦意を失い、城を追われることになった、というお話があるそうです。香りは、時間によって変化し、夜9時過ぎには沈香のような幽玄な香りを発します。真夜中から早朝にかけての香りが最高と言われています。

イエローマジック(日々草) ◆花言葉:楽しい思い出     ▲page topへ
キョウチクトウ科ニチニチソウ属 非耐寒性多年草 マダガスカル原産
花期:初夏〜秋 置き場所:日当り
肥料:春〜秋に 置肥、又は液肥を与える
日々草のイエロー改良品種。花期が長く、周りの花が休息する真夏にもたくさんの花を咲かせます。その名のとおり、一日花ですが、それを感じさせないほど花つきがいいのが特徴です。花は咲き終わったら、自然に落下するため花がらを摘む手間がかかりません。雨には弱いので雨の当たらない場所で育てましょう。

イカリソウの仲間 ◆花言葉:あなたを放さない     ▲page topへ
メギ科イカリソウ属 多年草 日本原産
花期:春 置き場所:半日陰
肥料:春〜秋の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与える
花のかたちが、錨に似ていることからこの名前がつきました。地にしっかりと錨を下ろして、大地を守ってくれているかのような優しい花です。葉も美しく紅葉します。丈夫で育てやすい山野草です。

イースターカクタス(カニバサボテン) ◆花言葉:熱情、復活     ▲page topへ
サボテン科イースターカクタス属(リプサリドプシス属)
常緑多肉性草本 ブラジル原産
花期:春3〜5月ごろ 置き場所:日当たり(夏は直射を避ける)
肥料:4〜8月の間は2か月に1回の割合で緩効性肥料
別名「カニバサボテン」。イースター(復活祭:春分の日以降、最初の満月の次の日曜日)の頃に咲くのでこのように呼ばれます。「シャコバサボテン」と呼ばれるのは「デンマークカクタス」のことで、似ていますが別ものです。耐寒性はなく、冬は5〜10度くらいは必要です。

イソギク ◆花言葉:清楚な美しさ     ▲page topへ
キク科イソギク属 耐寒性多年草 日本原産
花期:秋 置き場所:日当り(耐陰性がある)
肥料:植え付け時に緩効性肥料
黄色のポンポンのような花が咲きます。葉に白い縁取りがあり、つるつるした光沢のある葉はなかなかきれい。海岸の崖などに自生する多年草です。草丈は30〜40cm程度。

イソトマ ◆花言葉:誘惑     ▲page topへ
キキョウ科イソトマ属 半耐寒性多年草 オーストラリア原産
花期:夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:春〜秋に薄めの液肥を与える
やさしい印象の草姿に星型の花が咲きます。日当たり、水はけ良く管理します。寒さにはやや弱いので、一年草扱いすることが多いですが、霜や寒風を避ければ冬越しも可能です。きると出る汁はかぶれる人もいるので注意しましょう。

イタドリ  ◆花言葉:回復、愛慕     ▲page topへ
タデ科イタドリ属 多年草 日本原産
花期:夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:植え付け時に緩効性肥料
イタドリは日当たりの良い荒地などどこにでも生えている多年草。繁殖力が強く、丈夫です。イギリス等では大繁殖しているという、雑草あつかいの植物。新芽が美しく、赤い斑入りタイプは葉の美しさから草物盆栽などに人気です。冬は地上部が枯れます。

イタリアンオレガノ  ◆花言葉:実質     ▲page topへ
シソ科ハナハッカ属 耐寒性宿根草 ヨーロッパ、地中海沿岸原産
花期:初夏〜秋 置き場所:日当たり 水やり:乾いたら与える。梅雨時の蒸れに注意
肥料:植え付け時に軽く緩効性肥料(多肥は好まない)
殺菌、消化促進の効能があるハーブです。ハーブティーなどにしていただきます。そのほか、トマトやチーズなどとも相性がよく、オムレツなどでも美味しいです。妊娠中の方の服用は避けたほうがよいです。

イタリアンパセリ  ◆花言葉:祝祭     ▲page topへ
セリ科オランダゼリ属 二年草 地中海沿岸原産
花期:夏〜秋 置き場所:半日陰 水やり:乾いたらたっぷり。
肥料:生育中には置き肥か、液肥をときどき与える
肥沃で湿り気のある土壌を好みます。二年目の春に花が咲き、種が出来ると枯れてしまいます。種まきは春か秋に行います。スープ、シチューなどの浮き実、ステーキ、サラダなどの彩り、ハーブバターなどに利用できます。

イチゴ  ◆花言葉:愛情と尊重     ▲page topへ
バラ科オランダイチゴ属 耐寒性多年草 南アメリカ原産
結実期:春〜初夏 置き場所:日当たり 水やり:乾いたらたっぷり。
肥料:元肥は植える2週間前、追肥は12月と2月下旬の2回に分けて行なう
花色は白ですが、赤や桃色の観賞用もあります。緑の葉とかわいらしい白い花、赤く色づいた実は、鑑賞用としても十分楽しめます。風通しのよい場所に植えましょう。ランナーで子株を増やします。

イチジク  ◆花言葉:実りある恋、平安     ▲page topへ
クワ科イチジク属 落葉半高木 アラビア半島原産
結実期:夏、秋 置き場所:日当たり 
肥料:春〜秋に置肥を与える
日当たりと水はけ良く管理します。夏果種、秋果種、夏秋兼用種があります。植え替えは冬、剪定も同時期に行います。1日に1個ずつ熟すので、一熟と言われています。

イチハツ  ◆花言葉:つきあい上手     ▲page topへ
アヤメ科アヤメ属 多年草 中国原産
結実期:4月〜5月 置き場所:日当たり〜半日陰 
肥料:植え付け時に緩効性肥料
普通のお庭で育てられます。アヤメ、ハナショウブ、カキツバタなどの仲間で、花色は紫や白花、見分けかたは、イチハツには白いとさかのような突起が入ります。

イチリンソウ ◆花言葉:追憶     ▲page topへ
キンポウゲ科イチリンソウ属 多年草 日本原産
花期:4月〜6月 置き場所:日当たり、落葉樹などの下
水やり:乾いてきたらたっぷり。 肥料:植え付け時に緩効性肥料
日本特産で山地や丘陵の林の縁、竹やぶ、傾斜地などに自生します。1本の茎に花を1個つけるのでこの名があります。春の野草の象徴的な存在。ちょっと郊外に出れば結構目につきます。

イトキンポウゲ ◆花言葉:─     ▲page topへ
キンポウゲ科キンポウゲ属 多年草 ヨーロッパ、アジア、アメリカの亜熱帯原産
花期:夏 置き場所:半日陰 水やり:乾いてきたらたっぷり。
肥料:生育中に液肥をときどき与える
湖畔などの湿地に生える植物です。レッドデータブックに載っている希少品種。ひとつの茎に可愛い花がひとつ咲きます。花のサイズは1cmととても小さいです。葉や茎が糸のように細いことから名前がつきました。

イトバハルシャギク ◆花言葉:楽しい思い出     ▲page topへ
キク科コレオプシス属 非耐寒性多年草 北米原産
花期:7〜9月 置き場所:日当り
肥料:春、秋に、少量の固形肥料を置き肥
コスモスに似た花で、葉は細かく、黄色または桃色の花が咲きます。性質はとても強健で、やや乾燥を好みます。お水のやりすぎに注意しましょう。

イトラッキョウ ◆花言葉:−     ▲page topへ
ユリ科ネギ属 耐寒性多年草 日本原産
花期:秋 置き場所:半日陰 水やり:乾いたら与える。
肥料:生育中に液肥をときどき与える
小型で石鉢植えに良く合います。日向で育てます。春に植え替えをします。砂質の培養土を使うと良いでしょう。

稲苗 ◆花言葉:─     ▲page topへ
イネ科イネ属 一年草 アジア原産
花期:夏 置き場所:日当たり
肥料:1平方メートルあたり40〜50gの化成肥料(8:8:8)(有機肥料は腐りやすいので避ける)
コシヒカリ、日本晴れ、などの品種が入荷します。育てやすいのは日本晴れ。用土は荒木田土に赤玉小粒を半々ぐらい。ポリバケツや一斗缶など水を溜められるもので栽培可能。地温が13度くらいのころに田植えをします。2〜3本ぐらいをまとめて2〜3cmの深さに植えます。(株が分けつして増えるので一株2〜3本とします。多すぎると蒸れてダメになることがあります。)株と株の間は25cmくらい、列の幅は30cmぐらい。バケツなどで栽培する時は、水温が暑くならないよう気をつけます。

イヌナズナ ◆花言葉:−     ▲page topへ
アブラナ科イヌナズナ属 一年草 北半球原産
花期:3〜6月 置き場所:日当り
肥料:植えつけ時にマグァンプKなど
畑や道路端などに生える一年草で、ナズナに似ていますが食べられないことから「イヌナズナ」の名がつきました。ナズナとは違って黄色いお花が咲きます。

イベリス ◆花言葉:初恋の思い出・心を引きつける     ▲page topへ
アブラナ科イベリス属 半耐寒性一年草又は多年草 ギリシャ〜西南アジア原産
花期:春 置き場所:日当たり
肥料:春に緩効性の置肥を与える。窒素分が多すぎると花つきが悪くなる
水はけ良く管理します。寄せ植えなどに利用しやすい可憐な花です。比較的耐寒性があるので簡単な霜よけ程度で越冬できます。移植を嫌うので、根鉢を崩さないようにしましょう。一年種と多年種があります。

イポメア ◆花言葉:甘い思い出、活力     ▲page topへ
ヒルガオ科イポメア属 非耐寒性多年草 アメリカ原産
鑑賞期:夏〜秋 置き場所:日当たり
肥料:緩効性肥料を月に1回程度
サツマイモの仲間で、ツル性のリーフプランツ。地下部にできるイモは食べることはできますが、サツマイモほど美味しいものではないので基本的に食用では利用しません。耐寒性がないので、日本では一年草あつかいです。うまく冬越しできればイモで増やすことも可能です。「テラスライム」「ピンクポテト」などの園芸種があります。

イレシネ ◆花言葉:目立たない愛     ▲page topへ
ヒユ科イレシネ属 非耐寒性常緑多年草 中南米、オーストラリア原産
鑑賞期:春〜秋 置き場所:日当たり
肥料:緩効性肥料を月に1回程度
赤い色が美しいリーフプランツ。耐陰性がありますが、日向に置いた方が葉色がさえます。丈夫ですが耐寒性がないので冬は室内に入れます。(5度くらい必要)

イワウチワ ◆花言葉:春の使者     ▲page topへ
イワウメ科イワウチワ属 耐寒性多年草 日本原産
花期:春 置き場所:半日陰
肥料:春に緩効性の 置肥を与える
葉のかたちがウチワに似ていることから、この名前がつきました。花色は淡いピンク色で、花弁の先はギザギザになっています。草丈10cmほどで、1本の茎に1個の花をつけます。排水性の良い土に植えて育てましょう。暑さは苦手です。

イワカガミダマシ ◆花言葉:−     ▲page topへ
サクラソウ科イワカガミダマシ属 耐寒性多年草 アルプス東部原産
花期:5〜8月 置き場所:日当たり(夏は涼しい半日陰)
肥料:春、秋に、薄い液体肥料
名前の通り「イワカガミ」に似た花を咲かせる高山植物。夏には半日陰になる所で管理し、水ぎれに注意しましょう。日本の夏の高温多湿環境は苦手です。3〜4月が植え替え適期。

イワカラクサ ◆花言葉:−     ▲page topへ
ゴマノハグサ科イワカラクサ属 耐寒性多年草 ピレネー山脈、アルプス原産
花期:5〜8月 置き場所:日当たり(夏は涼しい半日陰)
肥料:春、秋に、薄い液体肥料
高山帯の岩場や草地に生える多年草で、白、紅、菫、などの多くの花色があります。高温多湿環境は嫌いでロックガーデンに最適。

イワギリソウ ◆花言葉:祝祭     ▲page topへ
イワタバコ科イワギリソウ属 多年草 日本原産
置き場所:半日陰で空中湿度のあるところ 水やり:乾いたらたっぷり。
肥料:夏の後半か秋に液肥を週1回ほど
山地の岩場などに自生する山野草です。葉に産毛のようなものが生えていて、桐の花に似ていることからそう呼ばれています。紫の可憐な花が咲きます。

イワシャジン ◆花言葉:感謝、誠実     ▲page topへ
キキョウ科ツリガネニンジン属 耐寒性多年草 日本原産
花期:秋 置き場所:半日陰
肥料:比較的多肥を好む。肥料切れにならないよう注意する
ツリガネニンジンの仲間で、釣り鐘状のムラサキ色のかわいい花を咲かせます。若草色の細めの茎が全体的に柔らかい印象を与えてくれます。春はしっかり日を当てて株を丈夫にし、真夏の直射は避けて、通風良く育てます。

イワタバコ ◆花言葉:涼しげ     ▲page topへ
イワタバコ科イワタバコ属 耐寒性多年草 日本、中国原産
花期:初夏〜秋 置き場所:半日陰
肥料:春〜秋の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与えます。
つやつやの葉と紫色の花がとても美しく、湿った岩壁などによく着生しています。直射日光の当たらない、明るく涼しいところを好みますので、戸外なら常緑樹の下などがよいでしょう。雨には当てないようにして、水やりのときも花や葉に水がかからないように注意してください。

イワチドリ ◆花言葉:─     ▲page topへ
ラン科ヒナラン属 落葉(球根植物) 日本(中部地方、近畿地方、四国など)原産
花期:春 置き場所:芽が出てからの生育期には明るい日なたに置き、花後からは明るい日陰。夏場も涼しい半日陰に。
肥料:花後と秋に、有機性固形肥料を置肥。また、夏を除く生育期には、2000倍に薄めた液体肥料を月に1〜2回施します。
小さく可憐な花がかわいらしいイワチドリ。ウチョウランと並ぶ代表的な野生蘭で、茎の先に淡紅紫色の美しい花を咲かせます。渓流沿いの岩壁などに自生している姿を表現し、石付けしたり浅鉢に寄せ植えすると、いっそう風情が出て楽しめます。

イワヒゲ ◆花言葉:揺れる思い     ▲page topへ
ツツジ科イワヒゲ属 常緑小低木 千島列島、樺太、カムチャッカ半島、日本原産
花期:7〜8月 置き場所:日当たり 肥料:月に1〜2回液肥。
北海道と本州の中部地方以北の高山帯の岩のすきまや礫地に生える、高さ10センチ程のほふく性の常緑小低木です。名前の由来:鱗片状の葉が密に重なって細い紐のように見えるのを,岩場に生えた髭に例えて「岩髭」。スズランのような可愛らしいお花です。

イングリッシュデージー ◆花言葉:無邪気、純潔、お人よし  ▲page topへ
キク科ヒナギク属  多年草(日本では一年草あつかい)
西ヨーロッパ、地中海沿岸原産
鑑賞期:冬〜春 置き場所:日当たり 肥料:植え付け時に緩効性肥料。
普通のデージーと比べると清楚な印象のあるお花です。やや寒さには強いですが、夏の暑さは苦手です。日本では一年草としてあつかいます。育て方はデージーに準じます。

イングリッシュミント ◆花言葉:美徳     ▲page topへ
シソ科ハッカ属 耐寒性多年草 北半球温帯地域、アフリカ原産
花期:春〜秋 置き場所:日当たり〜半日陰
肥料:春〜秋に月に一回くらい緩効性肥料。あまり多肥にしない。無肥料でよい。
草丈30〜50cm程度。紫がかった茎と、やや黒味がかって艶のある葉が特長。他のミントと同様、肥料は特に必要ありません。ミントは一般的に広がるので他の植物とは区別して植えた方がいいかもしれません。

インドゴムノキ ◆花言葉:のびのび     ▲page topへ
クワ科フィカス属 常緑性高木 熱帯アジア、アフリカ原産
置き場所:半日陰〜日当たり 水やり:乾いたらたっぷり
肥料:春〜秋の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与えます。ただし、株を大きくしすぎないように、窒素をやや控えめにするとよいでしょう
本来光を好む植物ですが、耐陰性があるので室内のどこにでも置けます。日陰に置く場合には、時々明るい場所に出してあげましょう。

インドチョウラン ◆花言葉:子孫繁栄     ▲page topへ
ユリ科オリヅルラン属 常緑多年草
置き場所:半日陰 水やり:乾いたらたっぷり
肥料:春〜秋の生育中のみ緩効性肥料の置き肥か、液肥をときどき与える
オリヅルランと違い子株は出ないので、増やすなら株分けします。アレンジの下草に向いています。

インドボダイジュ ◆花言葉:−     ▲page topへ
クワ科イチジク(フィクス)属 半落葉性高木 インドから東南アジア原産
花期:- 置き場所:日当たり
肥料:春〜秋に液肥または置肥
インド原産のクワ科の半落葉性高木。非耐寒性ですので冬は室内で育てます。釈尊がこの樹の下で悟りを開いたと言われています。

インパチェンス ◆花言葉:真実の愛情     ▲page topへ
ツリフネソウ科ツリフネソウ属 非耐寒性多年草 ニューギニア原産
花期:春〜秋 置き場所:半日陰
肥料:春〜秋に液肥または置肥
一年草扱いすることが多いですが、本来は南アフリカ原産の多年草です。半日陰でも良く咲き、花期も長いです。寒さには弱いので、植え付けは充分暖かくなってからにしましょう。夏の強光は避けます。伸びすぎたら切り戻しましょう。

八重インパチェンス ◆花言葉:真実の愛情  ▲page topへ
ツリフネソウ科ツリフネソウ属 非耐寒性多年草 ニューギニア原産
花期:春〜秋 置き場所:半日陰 肥料:春〜秋に液肥または置肥。
一年草扱いすることが多いですが、本来は南アフリカ原産の多年草です。半日陰でも良く咲き、花期も長いです。寒さには弱いので、植え付けは充分暖かくなってからにしましょう。夏の強光は避けます。伸びすぎたら切り戻しましょう。写真は「ティオガ」という園芸品種です。

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